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こんなにも便利!電子書籍が紙の本より優れている点5つ

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みなさんは紙の本を読みますか?電子書籍ですか?

私はAmazon Kindleを使っています。

このように、紙の本の代わりに電子書籍の割合が増えてきています。

今回は電子書籍の魅力について書いていきます。



持ち運びが簡単

1番の魅力はこれに尽きます。

外出したときは本当に便利だと実感しましたね。荷物になりません。

もちろん、ダウンロード済みであればオフラインで読めます。

「読みたいときに読めるうえに、荷物にもならない。」

正直、このメリットだけでも価値があります。



管理が容易

前項と似ている点もありますが、電子書籍は場所をとりません。加えて、読みたい本をすぐに探せます。

失さないとか盗まれないのはもちろん、水に濡れるとか燃えるなどの心配もありません。

古本屋に売れないといったデメリットもありますが、繰り返し読むことが多い人であればメリットの方が勝るでしょう。



基本的に紙より安い

本によって差はあれど、このように紙の本より安い場合が大半です。

キャンペーンも頻繁にあり、予想以上に安く買えてお得です。場合によっては無料の場合もあります。

この前は「漫画三冊まで99円で購入できるクーポン」が配布されてましたね。

こうした点も含めて、電子書籍は紙の本よりコスパが高いと断言できます。

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買ってすぐに読める

ネット通販の場合、電子書籍は購入してすぐに端末へ送られます。

ダウンロードが必要ですが、長くても1分ちょっとで終わりますし紙の本が配達されるよりも圧倒的に早いです。

欲しい本をすぐに読めるというのは、やはり大きなメリット。

機能も充実

メモやページの移動はもちろん、マーカーの追加・修正、文字の大きさの変更といった便利な機能もあります。

これらは紙の本にはないもので、本が読みやすくなる有り難い機能でしょう。

また、Amazon Kindleにはポピュラーハイライトという機能があります。

これは他のユーザーが本の中で大事だと思ったこと部分を共有できる機能で、普段から読書しない方にとっては要点が分かる便利な機能だと思います。

こうした機能によって、電子書籍をきっかけに読書家になる人も増えてくるでしょう。

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まとめ:基本的には電子書籍一択

というわけで、電子書籍の魅力について語ってみました。

電子化されてない本を除いて、私は電子書籍一択です。

とはいえ紙には紙の魅力がありますし、電子書籍にもデメリットはありますから、最終的には好みの問題でしょう。

電子書籍サービスには私が使っているAmazon Kindleはもちろん、
イーブックイニシアティブジャパン eBookJapan

など他にもありますから、登録して自分の目で確かめてみるのが一番でしょう。

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